ライフアフターが面白い!遊んでみたガチレビュー!!
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こんにちは、たまきです!
今回は、終末世界で「生きる」を丸ごと体験できるゾンビサバイバルMMO『ライフアフター』を徹底レビューしちゃいます!
「このゲーム、面白いの?」「無課金でも遊べる?」「今から始めて間に合う?」って不安、めちゃ分かります。
結論から言うと、終末×生活×協力プレイが刺さる人には、今からでも全然アリ。むしろコツコツ育てるほど面白さが増えるタイプです。
『ライフアフター』ってどんなゲーム?
『ライフアフター』は、未知のウイルスで文明が崩壊した終末世界を舞台に、探索・戦闘・クラフト・建築・生活を全部やって生き延びる本格サバイバルゲームです。
ゾンビ(感染者)を倒して終わりじゃなくて、食料確保・体調管理・武器や道具の制作・拠点づくりまで、やることが多いのが逆に最高なんですよね。

世界はオープンワールドで、雪山・森・砂漠・沼地・都市…みたいに環境がガラッと変わります。
さらに昼夜・天候・季節の雰囲気もあって、夜の緊張感とか雨の日のサバイバル感がかなり良いです。
ちなみにゲーム開始時に、普通の人間だけじゃなく、半分ゾンビみたいな存在(混屍者)を選べるのも特徴。
「人間のまま慎重に生きる」もよし、「リスク背負って尖ったプレイ」もよしで、ここもロマンあります。
ここが面白い!魅力ポイント
① 本格サバイバルを“生活ごと”体感できる
このゲームの面白さは、撃つ・倒すだけじゃなくて、終末世界で暮らすところ。
物資を拾って、加工して、必要なものを作って、拠点を整えて…っていう流れが気持ちよくハマります。
- 素材集め → クラフトで武器・道具を作る
- 狩り・釣り・料理で食料確保
- 拠点を建築して、生活しやすい環境を整える

この「手間がかかるのが、逆にいい」ってやつです。
ちょっとずつ生活が安定していく感じ、好きな人は一生抜けられません。
② 建築の自由度が高い(家づくりがガチ)
チュートリアルを抜けると、自分の拠点(家)を作れるようになります。
壁・床・階段だけじゃなく、家具や設備を揃えていくと“住める基地”になっていくのが最高。

ガチ勢は要塞みたいに作るし、まったり勢はおしゃれハウスにするし、正解が1つじゃないのがいいんですよね。
③ 協力プレイがちゃんと楽しい(ソロでもOK)
マルチ要素は濃いです。ボスや高難度エリアは仲間と行くと一気に楽になります。
もちろんソロでも遊べるけど、フレンドとやると「今日は素材集め担当ね!」みたいな役割分担ができて一気に快適。
- 仲間と巨大ボスに挑む
- キャンプ(野営地)で共同生活っぽい遊び
- ボイスチャットで連携もしやすい
④ キャラメイクが細かい(愛着が湧く)
ここ、地味に大事。キャラメイクが細かいので、最初にちゃんと作ると愛着が爆上がりします。
相棒の犬も選べるので、序盤から「一緒に生きてる感」が出るんですよ。

序盤の進め方(初心者向け)
リセマラはやらなくてOK
『ライフアフター』は、いわゆるガチャで強キャラを引いて始めるタイプじゃないです。
近い要素として「製法書(設計図)を集める仕組み」はあるんですが、設計図があっても素材が必要なので、結局は探索とクラフトが正義。だからリセマラに時間を溶かすより、さっさと始めた方が得です!
① チュートリアルは“飛ばさずに”やる
最初は操作が多くて「情報量えぐっ…」ってなりがち。
でもここを雑にすると、後で物資不足→詰むのがこのゲーム。チュートリアルは丁寧にやりましょう。
② チュートリアル後は「サバイバルマニュアル」を進める
何をしたらいいか迷ったら、まずこれ。段階的にタスクが出るので、こなすだけで自然に強くなれます。
「木を集める」「武器を作る」みたいな小さな目標が積み上がって、気づいたら生活が回り始めます。
③ 戦闘は“距離”が命(焦らない)
ゾンビ戦は慣れると気持ちいいです。基本は距離を取りつつ、狙えるなら弱点(ヘッドショット)意識。
体力管理や弾薬補充、装備の耐久もあるので、無理に突っ込まないのがコツです。
課金要素は?無課金でも遊べる?
ここ、いちばん気になるところですよね。
結論としては、無課金でも普通に楽しめます。ただし、課金すると「快適さ」と「育成スピード」が上がるタイプです。
課金通貨は「連盟信用pt」
ゲーム内の課金通貨は「連盟信用pt」。少額(例:160円程度の小口)から購入でき、便利系や報酬系、見た目系に使われることが多いです。
ガチで対人上位を目指すと差が出る場面はありますが、ストーリー・探索・建築・協力プレイ中心なら、無課金でも十分やれます。
よく見かける課金の代表例(確認できた範囲)
- 連盟会員:リュック容量アップ、取引所の優遇など「日々の快適さ」が上がる系
- 希望基金:レベルアップなどに応じて報酬が増える“育成ブースト”系
- ファッション系:ウェア・髪型など見た目のカスタム(モチベが上がる!)
- 素材・パック系:強化素材や家具など、時間短縮・便利寄り
個人的におすすめの考え方はこれ。
「まずは無課金で触って、ハマったら“快適課金”を少しだけ」。このゲーム、生活が回り始めた瞬間に面白さが跳ねるので、そこまで行ってから課金を検討すると後悔しにくいです。
無課金で快適に遊ぶコツ
- 最初は“強さ”より“生活の安定”:食料・弾・回復・拠点の導線を整えるだけで事故が減ります
- 野営地(キャンプ)に入る:協力コンテンツが増えて、素材集めが一気に楽になります
- 画質設定は遠慮なく落とす:重いと感じたら、画質・影・描画距離を調整。快適さは正義
- 毎日やることを絞る:全部やろうとすると沼。慣れるまではマニュアル中心でOK

“時間が溶ける系”ではあるんですが、逆に言うとやり込みが長持ちするってこと。
自分のペースを作れると、かなり快適に遊べます。
評判・口コミ
実際に触ってみて感じるのは、グラフィックと没入感はスマホゲーの中でもかなり上ってこと。
「自由度が高い」「協力プレイが楽しい」「生活コンテンツが多い」って評価は納得です。
逆に言われがちなのは、端末によって重い、そしてやることが多くて最初は迷うあたり。
ただ、これは設定調整と、マニュアル進行でだいぶ解決します。慣れてくると「あ、これが面白いんだわ」ってなるタイプ。
Q&A よくある質問
Q1. どんなスマホなら遊べる?容量は?
グラフィックが本格派なので、ある程度新しめ端末が安心です。目安としてはiPhone 7以降、Android 7.0以上あたり。
容量も大きめなので、空き10GB以上は確保しておくと安心です(アップデートも入ります)。
Q2. オフラインで遊べる?
オンライン専用です。Wi-Fi環境だとストレス少なめ。
Q3. ソロでも楽しめる?
もちろん楽しめます!建築・探索・素材集め・生活系はソロでもしっかり成立します。
ただ、強敵や一部コンテンツは協力の方が楽なので、野営地に入るのがおすすめです。
Q4. 今から始める価値ある?
あります。アップデートが続いていて、新要素も定期的に入ります。
そもそもこのゲームは“積み重ね”が強いので、早い遅いより、自分のペースで続けられるかが大事。ハマる人は今からでも全然追いつけます。
ダウンロードはこちら
終末世界で「生きる」体験がしたいなら、まずは一度触ってみるのがいちばん早いです。
無課金でも遊べるので、合うかどうかは最初のチュートリアル〜拠点づくりまでやってみて判断でOK!
最後まで読んでくれてありがとう!
それでは、終末世界でのサバイバル生活、楽しんでいきましょう!
たまき
